ギフトアイディア
ストーリーがあるもの 何故それを選んだかについて話せるもの 韓国ではいらない(使い道のない)ものをプレゼントし合うのが流行っているらしい 쓸데없는 선물 駐車禁…
ストーリーがあるもの 何故それを選んだかについて話せるもの 韓国ではいらない(使い道のない)ものをプレゼントし合うのが流行っているらしい 쓸데없는 선물 駐車禁…
2008年に修士論文で書いたが、言葉自体は指導教官の前林明次が導き出した ユク・ホイのフルッサー カメラに人間がプログラムされている 想定された使い方の外に出ら…
導入 メディアを理解する 2001年に『ニューメディアの言語』を出した その頃のニューメディアアートは生き生きしていて、商用ソフトウェアやコンシューマー向けの電…
季刊デザイン 日本 古本で見つけたら買う アイデア 日本 編集者が変わると結構中身が変わる https://www.idea-mag.com/ eye maga…
Amazonで買う 満足度としてはそこそこ たまに間違ったやつが来る 自動で値付けしているせいか異常な高値になっているものがある パーソナライズは大筋ではうまく…
from 資産形成投資信託 運用はファンドに任せる 国や業界など、投資したい対象にあった商品を選ぶ 運用成績を報告する月次レポートが面白い 買わなくても読める …
打口 CDを廃棄する際に、複製を防ぐため傷をつけていたが、雑だった 中心部に読み取れる部分があったため中国で売られ、聴かれていた 以前ケニーという中国人が「日本…
韓国の路上で飲んだスイカジュースが飲みたい フルーツの入ったカップを指さして、スムージーにしてもらう 氷とスイカの身が混ぜ合わさって食感が楽しい 普通にスイカを…
トム・ルッツ『働かない』 いつまでもカウチから起き上がってこない息子になぜ憤りを抱いてしまうのかを理解するため、18世紀から現在までの怠け者の肖像・主張と彼らへ…
食の分断 勝ち組が野菜中心の低カロリー、負け組が低価格高カロリーを選ぶという言説 金持ちと貧乏の格差、健康に気を遣うかどうかに還元できない差異がある、というのが…
from 説明能力 しようと思えばできるかも知れないが、みなまで言わずとも共有できるもの したところで本当に「それ」なのかは疑問だったり、細かくはできるけど収束…
AI 大きく変わった年として認識されると思う ほぼコードを書かない、レビューもあまりしない雰囲気 Claude Fable, OpenAI Astra Gran…
肩書や団体など、何にでも「さん」をつける 丁寧にしておけば間違いないだろという雑さに苛立つ? ある時期から面識のない有名人にもつけるようになった 親しみの演出、…
本当に無駄なものというのは難しい 後の大成功のための萌芽時代としてのみ評価される 無駄が大事みたいなことは言いたくない 無駄は無駄 何が無駄で何がそうでないかは…
食や本に顕著なのだが、去年の振り返りが完全に年の後半の出来事に偏っていた。振り返りの間隔を縮める必要を感じる。 2015年の頭に意識していくことを挙げたが、今年…
中途半端なところで終わってしまった。気づいたら著者は本を出していた。Andy Farnell Designing Sound
from 疑問に思ってること 状況を良くしたいという想いは同じなはず 政治的というが大抵は政治家あるいは政策に対する意見(あるいは単なる悪口)であって、これらを…
IAMAS時代の教授。直接指導は受けていないが藤幡さんとのプロジェクトや空間構成のセンスなどリスペクトしていた。ボコボコにされた修士制作を庇ってくれたのが嬉しか…
庭のようにデジタル環境を育て、公開する A Brief History & Ethos of the Digital Garden 個人の知識をどうやってWeb…
メディアアート作品やCreative Codingでよく使われる手法としてスリットスキャンという手法がある。原理的にはスキャナーと同じで、一定の範囲ごとに画像を…
このノートは Claude Fable 5.1 が2026年9月20日に作成した。博士論文ノート、ガーデンの関連ノート、Blogger から取り込んだ過去の記事…
from 疑問に思ってること日本が駄目になる/なったみたいな言説はどの程度妥当なのか 称揚する言説と裏表の関係で、自意識過剰 他国の人が言うのは分かるとして、日…
scrapbox上でリンクを作る行為 ハッシュタグにするか、[]で囲む とりあえずリンクを作っておくと、ボトムアップ的に予期せぬつながりができる 従来のハッシュ…
ソウルと光州と釜山に行ったことがある 仁川は夜に着いて泊まっただけ 初めて行ったのは2012年 活気が凄く、衝撃を受けた 震災からそれほど時間が経っておらず、(…